ソースキツめの広島お好み焼きと方言キツめの風俗嬢を求めて
投稿者名:メカハゲオヤジ/掲載日:2026.09.25/投稿NO:74
何を隠そう、広島には以前住んでいたことがある。そしてそれ以上に、えらく縁がある土地でもある。広島から他県に引っ越しをした後、他県の学校の修学旅行先が広島だったというまさかの「ホームカミング」な出来事があったのだ。
まぁそれはさておき、今回広島旅行先に選んだのは、そういえば前回お好み焼きしか食ってないな、と思ったからだ。
学生の頃の勝手な広島、広島市のイメージといえば「女の子も方言がカッコイイ」ということだった。どこか男らしい、悪めにいえばキツめな方言だった。人との出会いは多いほうだが、広島出身の人、とは出会ったことがないのだ。
その方言を喋る女子を求めて、あと前回も堪能したボリューム満点のお好み焼きを求めて広島市へとカミングしたわけだ。
広島市内の一番の遊び場はソープランド街で有名な薬研堀だろう。数としてはそんなに多くはないが、中国・四国地方でのソープランドは貴重なためあるだけで有難い存在だ。でも今回は安く済ませたいのもあったし素人っぽい娘の甘酸っぱい方言を聞きたかったという変態心が働いて、俺お馴染みのデリヘルにしておいた。
激安、激安、中堅の3つのデリヘルを2泊3日で呼んだわけだが、俺が地元人じゃないからというのと、ちゃんとした女の子が多く意外と標準語に近い喋り方をする子ばかりだった。
何でわざわざ激安を2回も選んでいるのかと言えば、ズバリお金がないからだ。現在どこに住んでいるかをすっかり言い忘れていたが東京に住んでいるため、中国地方に出向くとそこそこの旅費になってしまうのだ。旨いものを食いに来ているということもあって、食事に手を抜くことは避けたい。
宿泊施設もそうだ。朝のバイキングと美味しい夜ご飯、そして温泉。これらを重要視していくと、もちろんデリヘル嬢をホテルに呼ぶことは不可能だ。だから宿泊するホテルとはまた別にラブホテルも予約している。
だからどこで節約をするか……と言えばデリヘルのランクしかない。これならもしかしたらソープランドで済ませた方が安かった可能性もあるが、もう時すでに遅しで現実からは目を逸らしていた。
さて、3日間で出会った女の子はそんなにすれてないというか、悪くない子ばかりだった。中堅店の女の子はともかく、激安店の女の子もそうだったので、中々の業運だったかもしれない。
1日目の女の子はサービス旺盛だった。頼んでもないのに即尺してくれて驚いたが、激安店の子がサービス面で努力をするというのは地域問わず共通なのかもしれない。ちなみに感度がいいのかわざと演技しているのかは分からないが、結構大きい声で喘ぐもんだから、本当にラブホテルをとってて良かったと冷や汗をかいた(笑)
2日目の子はルックスはそこまで良くないものの、とても丁寧な接客で愛嬌があるのが印象的だった。あとおっぱいがデカかった(ふくよかだったと言い換えることもできるが)。ぽよんぽよんのおっぱいでパイズリされて1度目の発射。この子も割と何でもしてくれそうな雰囲気があったのでイマラでも……と思ったが、明日もあるのだからとここで我慢。
3日目の子は写真とプロフィールを吟味した上での指名。パネマジされることなく、この3日間で一番可愛い子で最終日を飾れたのは嬉しかった。この子は甘えんぼ上手で、いっぱいチューをしてくれてドキドキしたものだ。もちろん愚息もしっかりチューチューしてくれて、フィニッシュしたあとも搾り取られた。
さっきも言ったが標準語で喋る子ばっかりだったから、「だからタメ語で良いからじゃけぇって言って~」ってお願いしたらめちゃくちゃ笑われて、そこからどの女の子とも一気に距離が縮まって「ここ、バリ(すごく)大きいやん♪」と言われながらチューチュー吸われるのは夢心地だった。そういえばまだガキんちょだったときの女の子も、バリバリ言ってたな……。
そして3日間、デリヘル並みに励んだのがお好み焼き屋巡り。4件行けた。やっぱりあの焼きそばがたまらん。ボリュームがすごくて腹いっぱいになるし、なんたってあの甘いソースが広島感を出してくれる。牡蠣のシーズンにはまだ少し早くて小ぶりだったのが残念だ。
お好み焼きの違いはソースの違いでもあるかもしれない。ちなみに方言と言えば大阪の地でも風俗で遊んだことがあるが、どっちのお好み焼きも好きだし、どっちの風俗嬢の方言も可愛いんだよな。方言女子最高!次は……東北か……?