デリヘルを楽しむコツ「デリヘル嬢へのNG会話」−デリヘルの魅力を語る

みんながなぜデリヘルを選ぶのか?デリヘルの魅力とは?
デリヘルを楽しむコツ「デリヘル嬢へのNG会話」を見て遊び方や100%楽しめるコツを知ろう。

デリヘルを楽しむには?デリヘル遊びのコツ

デリヘルには楽しむコツがたくさんあり、知れば知るほどデリヘル遊びにハマること間違いなしだ。デリヘルを100%楽しむにはどのような部分をチェックしておけばいいのか事前に確認しておこう。

デリヘル嬢へのNG会話

会話が苦手な人は多い。そうでなくても初めて会って友達以上のコトをしようという相手なのだから、緊張したり上手く話せなくて当然なのである。
それでもとっかかりが欲しい人は是非とも「デリヘルでの会話が苦手な人はどうしたらいい?」を参考にしてほしい。

会話内容に困っているなら、デリヘル嬢が嫌がる会話さえしなければ基本的に何でもOK。
嫌がられる会話とは「プライベートに関すること」「身バレしそうな情報」だ。

その中でうっかり話題に困ってつい言ってしまいそうな嫌がれる話題をいくつかピックアップしてお伝えしよう。
これらを避けていればそこまで嬢に引かれることもない。と思う。

お金に関すること

風俗は働き方によってはそれなりに稼げる可能性の高いお仕事だ。
また風俗という仕事をしていることを人様に言う確率も著しく低い。
結果、具体的にどんな内容でどれくらい稼げるのかなどを知る機会が少ない。
という理由があるからかどうかは知らないが、風俗嬢の収入について興味があるひとは少なくない。

だが「どれくらい稼いでるの?」「貯金どれくらいあるの?」「稼いだお金何に使ってるの?」「どんな家に住んでるの?(家賃いくら?)」というお金にまつわる質問の数々。
興味本位で聞くには十分に失礼にあたるという事に気づいて頂けるだろうか。

同じ質問をたいして仲良くもない取引先の相手や、初めて会った人に言われたらどう思うか、考えてから発言するようにしたい。

彼氏・親・知人・地元に関すること

「彼氏はいるの?」この質問に対してもし「はい」と言ったなら次にくる質問は決まっている。「彼氏はこの仕事知ってるの?」だ。とてつもなく大きなお世話である。

そして人気商売である以上、人妻系のお店に勤めていない限りはパートナーの存在を明かしはしないのが普通だろう。
恋人の有無など知ってどうしようというのだろうか。

また、親・彼氏・知人友人などはこの仕事のこと知ってるの?という質問もよくある。この後にだいたい続くのはあまり良い言葉はない。

では聞くが、貴方の彼女・嫁・親・友人はあなたが風俗に来ていることを知っているのだろうか。
バレてしまったりごく親しい友人に話す事はあっても、聞かれもしないのにわざわざ伝えないの人が多いのでは?

ついでに出身地に関する事も好まれない。生まれ・出身校などを聞いたとして、貴方と縁もゆかりもない場所なら会話は弾まないだろう。

仮に地元が近いとなると「近いね〜☆」と盛り上がるとでも思っているのだろうか。
身バレを嫌う風俗嬢にとって、何らかの接点があるというのは遠ざけたい要因にしかならない。

方言や何らかの話の流れで地元の話をすることになったとしたら関東・関西・九州などざっくりとした地域くらいでとどめてあげるのが優しさってものだ。

どうしても話したいなら「僕は〇〇の出身なんだけど、もしかして近い?」といった風に自分の身分から明かそう。
もし近いなら嬢は嘘をついてごまかす事も出来るし、遠いと思えば少しくらい話しても良いかな?と思うかもしれない。

説教

親心なのか上から目線のおせっかいなのか、説教じみた話をする人もいる。
親はこの仕事知ってるの?人に言えない仕事だよね。金銭感覚が狂うでしょ?まっとうな仕事をした方がいいよ。若いうちだけだよ・・・・などなど。

どの立場でモノを言っているのか理解に苦しむ。女の子がいたら説教するようなところに貴方はお金を出してきているというのに。

また逆に褒めてるつもり?なのかもしれない?勘違い発言に「何でこんなところで働いているの?」という言葉がある。 例えばもっと高級店でも問題なさそうとか、もっと良い仕事がありそうとか、言ってる方は悪い意味でないこともあるようだが、自分が働いている場所を「こんなところ」呼ばわりされて喜ぶ人がいると思うのだろうか。
ましてやその「こんなところ」に来ている奴に言われたくもないだろう。

貴方は遊びに来て何でお金払ってまでこんなところ来てるの?そんなお金あるなら彼女にプレゼントでも買えば?ここに来てるって人に言えるの?嫁は知ってるの?こんな所来てないで嫁抱けば?
と言われたらどんな気分だろうか。

違法な事をしているわけでもない、客として遊びに来ている立場で店員を説教するというのはちょっと勘違い野郎と思われても仕方がない。

仕事を始めた理由

「何でこの仕事してるの?」これに近いような質問もよく聞く話だ。ハッキリ言ってこの質問も双方に良い事は1つもない。
昔ほど風俗=訳ありとは結び付かないが、それでも訳アリ嬢がそれなりにいるのも事実だ。
中には返答に困るような重い事情を抱えている嬢だっている。そんなことをたいした理由もなく軽く聞くというのは人としていかがなものか。

まさかと思うが「エッチが好きだからこの仕事してんだろ〜げへへ」なんて考えはないですよね?
たとえエッチな事が大好きだとしても、相手が誰でもいいわけがない。この仕事を選ぶには理由と覚悟が必要だったはず。

まさか「楽してお金貰えて女はいーねー」などと超失礼極まりない事を考えてはないですよね?
そもそも、まず楽な仕事ではない。気も使うし体力も使う。大変な仕事だ。 更によほど酷い場合を除いて断る事も難しい。

貴方はどんなデブもババァもブスも臭い人もキモイ人も、同じようにエッチな事が出来るだろうか?
自分に置き換えるとどれだけ大変な仕事を選択しているのか少しはわかるはずだ。

本当は〜?という無駄な質問

風俗業界では年齢やスリーサイズはアバウト、年齢は4〜5年に1回しか増えないという噂がある。全てのお店が一律にこうしてるとは言えないが、だいたいそんなもんと思って間違いでもない。
そして源氏名という本名とは違うお仕事用の名前を使用するのが一般的だ。
それらは知っている方も多いようで、よく耳にする言葉がある。

「本当はいくつ?」「本名はなに?」という無駄で勘違いな質問だ。

そんなもん初めて会った会いてに気軽に話すくらいならホームページに載せているだろう。
「本当の年齢(名前)なんですよ〜」と嬢が答えたら何と言うつもりだろうか。
「あぁ、本当は〇〇なんですよ」と嬢が答えたら何と言うつもりだろうか。

「へぇ」くらいしか答えようもないのではないか。
そうでないならむしろ身分を探らているようで不快でしかない。知ってどうしようというのだろうか。
そういう質問をしている人は風俗利用をするときに、本名と電話番号と住所を登録するのだろうか?

本名と年齢は個人を特定しやすくする個人情報であることを理解しよう。

デリヘル・風俗専用のQ&Aサイト、誕生!

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